すごいです。
マスタープランの
MK II
マスタープランは、私の大好きだったジャーマンメタルバンド「ハロウィン」を脱退したローランド・グラポウとウリ・カッシュの2人が中心になって結成されたそうですが、出自の通り、ジャーマンメタルなバンドだそうです。
現在は、ローランド・グラポウを中心に、このアルバムからヴォーカルが元RIOTのマイク・ディメオに、ドラムが元RAGEのマイク・テラーナに変わり、パワーアップされています。

ローランド・グラポウは何か太りましたね。
肝心のアルバムは、
力強いインスト・ナンバー“Phoenix Rising”で幕を開け、間髪入れずに“Warriors Cry”がスタート。疾走感溢れる曲調がテンションを高めてくれます。そしてフックの効いた“Lost And Gone”では、マイク・ディメオの堂々とした歌いっぷりが楽しめます。中盤からは、“Keeps Me Burning”、“I'm Gonna Win”、“Masterplan”などライブでもハイライトになりそうな曲が収められています。
と、兵庫県三田市のラジオ局HoneyFM唯一のハードロック&ヘヴィメタル専門番組『ROCK STREAM』のブログに書いてありました。
私的にはどうかなぁ〜〜。。
確かに最初の疾走感は良かったんだけどなぁ〜〜。。
テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽
- 2007/07/15(日) 13:00:01|
- すごいぜ!このCD!
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